「便失禁治療を受けなければ、私は今でもナプキンを当てて、温泉にもいけない生活を続けていたことでしょう。この自分に合った治療法に出合えたことに感謝しながら、これからもアクティブに、旅行や孫の世話、友達づきあいを思い切り楽しんでいくつもりです。」
「症状が気になって仕事を辞めてしまい、外出もせず家に引きこもっていた時期もありました。
しかし、今の先生に出会い、『普通の生活を楽んでみたい』と治療に前向きな気持ちになりました。」
「誰にも言えず、悩み続けた10年間。
病院に行くようになって、すごく前向きな気持ちになれたと思います。」